○+・:・*MY PACE*・:・+○

プロフィール

はるか

Author:はるか
{名前} はるか
{年齢} 17歳 高3
{星座} 魚座
{血液型} B型
{性格} アホ、マイペ‐ス、人なつっこい
{性質} 冷え性、ピ‐タ‐パン症候群、方向音痴

   ○*:..。o♡ 好き ♡o。..:*○

{歌手} AquaTimez、大塚 愛
{女優} 香里奈、宮崎 あおい 
{本}   バッテリ‐
{漫画} 僕等がいた、君に届け
{食物} ライチ、ナタデココ
{色}   ピンク、きいろ、紫、グレ‐
{服}   Bye Bye、INGNI

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プルメニア~花唄~

この夢が この夢がいつか 叶うときには
僕の隣に 君がいて そう君がいて
そっと微笑み合えたらいいな

まるでそれは 約束されたような
一度きりの 風の中の出会い
ひたすらにスローモーションな青い空

あの日君に出会い
僕は下を向く数もずいぶんと減り
もう一人で 笑顔を探そうと思わなくなった

手をつないだって
心が距離をとることもあるこの世界
隣にいたって果てしなく 遠く感じることもあるこの世界を
いともたやすく君は塗り替えた

この夢が この夢がいつか 叶うときには
僕の隣に 君がいてそう君がいて
そっと微笑み合えたらいいな

君の陽気な鼻歌が 僕の日常を明るく染める
この刹那も次々と色づく

思えば僕はいつも
何かを誰かのせいにして生きてきたよ
誰かのため何かをしようとするようではなくて

満天の星空の下で 語り合ったことを思い出すよ
小さいけど夢があるって
静かな空に誓いをたてるように
君は僕に打ち明けてくれた

その夢が その夢がいつか 叶うときには
君の隣に 僕がいてそう僕がいて
そっと微笑み合えたらいいな

大好きな歌をハミングしながら
窓辺に飾った花瓶に 丁寧に水をあげてる
後ろ姿を愛しく思いながら 僕は心に強く誓ったよ

その瞳に 儚げな未来が 映る時にも
僕がそばに いつまでもそういつまでも
だから大丈夫さ
そして

この歌が この歌がいつか
流行に影に萎れていっても
構わない
君は変わらず
きっと鼻歌で聞かせてくれる

君がこの歌を愛してくれる
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Velonoca

挫折まみれ 流行にまぎれ 幸せな振りをして歌う
もっと走れと言い聞かして 無謀にも そっと風上へ
来た道を一暼 ゆとりは御免 四面楚歌 参戦に次ぐ one game
「山あり谷あり崖あり」 塵は積もってく
果てしない旅の途中で 町のはずれに立ち寄る
疲れた両足をそっと投げ出して 寝転ぶと 繰り返される浅い眠り
何度も同じあの横顔 何度も同じあの言葉を…
「生きてるだけで悲しいと思うのは私だけなの?」と

タバコの煙が中をうねり 虚ろに消える きっとまだ力なき幼い日に

見なくて言い悲しみを 見てきた君は今
こらえなくていい涙を こらえて過ごしてる
本当のことだけで 生きてゆけるほど
僕らは強くないさ 強く無くていい いい?

持ち上げた瞼 世界は春だ 桜色の風をかきわけて
遥か彼方へ向かう途中 この菜の花畑に君はいたのかな
この空に鳥の白いはばたきを 僕が探す間きっと
君は大地に耳を澄まし 蟻の黒い足音を探したんだろうな

ピエロのような仮面を剥いで 太陽に忘れられた丘に立ち

月の光を浴びて 深く息を吸う
皿の割れる音も 怒鳴り声もない世界
温もりがなくたって 生きてはゆけるさ
だけど僕ら生きてるだけじゃ足りなくて

芽吹く大地や 分厚い幹や 消え去る虹や 過ぎ去る日々や
夜空のスピカ 四季の不思議が 教えてくれた 真実を探し続ける僕らに

どこまで旅をしても 命の始まりは
生きて愛されたいと泣いた 一人の赤子
ここではないどこかを 目指す理由とは
心ではないどこかに 答えは無いと知るため

きた~

きたね~

愛ちゃん、26歳おめでとう
そして、明日はデビュー5周年だね

夏のかけら   …耳コピですが

甘く懐かしい 夏のかけら
まだ幼き心で分け合う
あのころあらゆる夢が この目にうつった
空を飛びたいときは 目をつぶった

僕はいつのまにか 空の飛び方を 忘れてしまった
嘘や言い訳も 上手になった
夢の鍵は 胸の奥にしまった

なくしたものと引き換えに 手に入れたものは 何だろう?
不幸せなわけでもないのに なぜか ため息がこぼれ落ちてく

遠い昔僕たちは あの夏の空の下
全てが 輝いて見えた
もう聞こえない 光に満ちた歌声

小説を結末から読んでみる 始まりへとむかってみる
悲しみの理由をひもとくと
出会ってしまった人と人がいた

落ちてく恋の深み
未来を知らぬ二人
思いつくかぎり 愛をを落書きする
その壁が行き止まりとは 気付かずに

はさんでいた しおりは まだ淡い薄紅色のままで
巡りあいの 喜びと明日への期待に抱かれ すやすやと眠る

遠い昔僕たちは
ぼろぼろの約束を 宝物にしてすごした
もう輝かない 永遠と言う名の呪文


遠い昔僕たちは
さびかけの自転車で
あの坂道を上りきった

花が咲き 風が吹き
太陽はあの頃と 変わらずに
世界を照らしている
ああ青春は 今も 静かに続いている
すみわたる 秋空の下で

                            「夏のかけら」  ♪AquaTimez

夏のかけら

「夏のかけら」やっぱいいな~

このまえPV撮り終わったよね
早くみたい

丘の上のぽそ

♪ぽーそ ぽーそ ぽそ  きのこのこ
 しっけた山から やってきた
 ぽーそ ぽーそ ぽそ
 ふくらんだ まんまる頭の おんなのこ


ふふ(´ー`*)
傑作

さまばけ

うし!これ8月最初の更新

夏休み、いろいろ忙しいです

でも、オ‐プンキャンパス行ったし、合宿終わったし、塾も半分終わったし、、、



きのうゎゆかっぺんちにお泊りしてきた
ん‐とねえ…
Wiiやって、トランプやって、花火して、またトランプやって、怖いの観て、
またまたトランプやって、プリ撮って、ボ‐リングした
やってることゎ毎年恒例って感じ
楽しいからいいの(´∀`*)

卒業したら、旅行行くもんねっ

no more war

今日もテレビの中じゃ戦争 私腹を肥やす大人の理想郷
冷たい雨に打たれる子供が 今日もまた一人死んでいく状況
いつだってそう 僕だってそう また見て見ぬ振りする
混沌とした世界 全て支配 抜けてみたい 気づいた今日からスタート


誰が悪いの? ねえ、どうしてなの?
なんで幼いこの子が死ぬの?

建前と金を大人は求め かけがえの無い者の命が消え
足早に流れてく時の中で 人の記憶も失われていく流れ
同じことを繰り返していく定め 強者と弱者の慈しみ消え


「明日」はきっと 皆笑えるかな?
小さな声が きっと 僕ら呼んでいるよ
確かなことは この地球に生まれ 君と僕は 少し「場所」が違うだけ


何故人は傷つけあうんだろう? 離れた街にまだある くだらん war
荒れ果てた大地 無残な過去 また繰り返し続ける ただのアホ
幼い頃見たひめゆりの塔  それから得られたよく見えぬ希望
平和な日からは予期せぬ日と 突然出くわした老いてる人
たくさんの石を並べた道  ダチ達の名前刻んだ石
砕かれた大志 奪われた敗地
花ささげて そして 歩き出し、、、

…「明日」はきっと…

平和を知らない 子供が ほらね
平和の向こうで見てる 僕らに笑うよ

何ができるだろう、、、

僕の心の中で何かが動いた

「明日」は きっと 皆笑えるかな?
小さな声が きっと 僕ら呼んでいるよ
確かなことは この地球に生まれ 君と僕は少し「場所」が違うだけ



                                                    ♪GReeeeN

ばあ

うちらの代ゎ本っ当にどうでもいい問題が多いっ

今日も途中で面倒くさくなっちゃって「帰りたい」って連発してしまった


だめだめ

見捨てたらだめだもんねっ

ばーびー

きのうゎ3年生を送る会でしたあ+゜


先輩たちがいると安心感が全然違うよ

最初の写真撮影、うちだけ溶けそうになってたけど、気にするな!笑

2年生からひとことずつ言うとき、本当に意味わかんないこと言ってた気がする~
よく分かんない~(´`;)てゆか、記憶とんでる~(∀)

そして、まさかの先輩たちの代からのプレゼント((OдO))))!!
Barbieのポーチとタオル黒とピンクでかわいい
すごい嬉しかったけど、本当にこんなものもらえるほど役に立っていなかったよね。絶対、、、

うちの顧問ゎLiptonが好きみたいです(∀)
でもきのうゎC.C.Lemonばっかり飲んでました
しかも、コップ倒してびしゃびしゃになっちゃってました

とにかく、いっぱい汗かいて、いっぱい笑って、ちょっとテンぱった。。。
そんな会でしたちゃんちゃん




明日ゎ、うちらが1年生大会で2回戦目に戦ったところと練習試合です
成瀬に集合だから、今回ゎ誰にも迷惑掛けずにそして迷わずに行ける
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